エキュート東京でのイベントが始まります

初めてのエキナカです。エキュート東京イベントスペース「粋 ikisui」にて、アクセサリーの作家5名と帽子1名。傘などの雑貨も含めての賑やかなイベントが明日から始まります。
どんなお客さまがどういう風にお立ち寄りになるのか、何をお探しになるのか、果たして帽子に興味をもってくれるのか?
1週間この目でしっかり見てまいります。
もちろん、観察ばかりしている訳ではありません。何といっても駅。携帯便利、ご旅行にも重宝いたしますよ!とマカロンクロシェをここでもたくさんのお客さまにご紹介してまいります。
JRに乗れば全国何処からでも辿り着く東京駅。わざわざでも、乗り換えの際でも。どうぞお立ち寄り下さいませ。

2017年5月29日(月)〜6月4日(日)
RAIN+
エキュート東京 イベントスペース「粋 ikisui」
月~土/9:00~22:00
日・祝/9:00~21:30
「RAIN+」自体は11日(日)までの開催ですが、私は1週間の参加です。
2週目 6月5日(月)からはOrfeu(オルフェ) 窪村晶子さんの帽子が並びます。

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東武船橋店 「野村あずさ 帽子コレクション」折り返しです

今回は洋品雑貨売場の中のコーナー、通常の帽子に傘にストールに手袋にと賑やかなところです。今週はお天気が良くこれらをお求めになるお客さまも多い、私もあれこれ聞かれているうちに上手にまわりの商品案内が出来るようになりました。昨日は手袋と傘も売りました。逆に休憩時間にストール担当の方が帽子を売って下さったり。なかなか連帯感あふれる売場です。

帽子売場はなかなかの充実ぶり。逆に個人作家が催事に入るのは初めてらしく販売の方が興味深げに見て下さいます。メーカーの帽子にはない個性があるからこういうものをお求めになるお客さまが絶対いますよ、と言って下さいました。
接客の合間に販売の方がメーカーの帽子をどうのこうのと話しています。どうしたのかと思ったら「後ろ飾りの帽子だけど飾りを前にしたらどうか?」
そこで私がモデルになって前にしてみたりななめ前にしてみたり、被り方実演すると大喜び。「そんな風に被れば素敵ね!」お役に立てて何よりです。楽しいひとときでした。

マカロンクロシェを初日に見たお客さま、せっかくだからと後日お戻り下さりお買い上げになりました。また私が被って店内を歩いてるのを見かけて追いかけてきたお客さまも。爆発的に…というわけではありませんが、私の帽子を喜んで下さるお客さまが船橋にもいらっしゃった。心から感謝致します。

本日折り返し。今日はどんな出会いがあるでしょうか。
船橋東武でお待ちしております。

2017年5月18日(水)〜24日(火)
「野村あずさ 初夏の帽子コレクション」
東武船橋店 1階 婦人服飾雑貨売場
イベントスペース

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東武船橋店 「野村あずさ 帽子コレクション」始まります

有難いことにシーズン毎に催事のお話をいただき、いろんな場所で帽子を並べています。そして今回は「横に長い」。想像以上のボリュームに見た瞬間は「どうしようか???」と心配になりましたが、それでも場数がものをいい、今日の展示も手早く済ませることが出来ました。

明日から東武船橋店 1階で1週間のイベントです。搬入で久しぶりに船橋に降りましたが「人が多い!!!」
駅直結の東武百貨店、化粧品売場を真っ直ぐ進んだ先にある1階4番地。服飾雑貨のイベントスペースです。マカロンクロシェも色と素材のバリエーションを更に増やし、週末の夏日に備えて夏帽体もご用意致します。明日初日スタート時には数も増えて綺麗に整っているはず、どうぞ遊びにいらして下さいませ。

2017年5月18日(水)〜24日(火)
「野村あずさ 初夏の帽子コレクション」
東武船橋店 1階 婦人服飾雑貨売場
イベントスペース

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第21回 カジュ祭に参加しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学時代の友人 (正確にはひとつ年上の「先輩」)たなか牧子さん が主宰する鎌倉二階堂のカジュ・アート・スペース。緑豊かな古民家に等身大の ものつくり の人々が集まります。今年で21回、2回目から参加している私も既に20回。
毎年同じように帽子を並べているだけではお客さまも私もつまらない。「帽子のショーでお披露目したカジュ祭のジオラマ帽子をリアルなカジュ祭で披露する」ということを今回一番の目的に掲げました。
つまりは「その場所をモチーフにした帽子をその場所で被る」だけという、なんとも馬鹿馬鹿しいことを大真面目にする試みです(更に細かい帽子のモチーフとそれの実際の現場を写真に収めてみました)。
帽子に興味がある人はもちろん、ない人にも「え?なに?」と驚いてもらいたい。帽子にはこんなことも出来るんですよ。

スタッフはもちろんお客さまにも大喜びされたカジュ祭帽子。一日に一体何人の方が写真を撮って下さったことでしょう。
「すごい」「面白い」「ステキ」「可愛い」「大好き」と、皆さん 商品以上に誉めちぎって下さり、少々複雑な気分でもありますがここは素直に喜びます。ありがとうございました。

帽子は自分はもちろん周りの人も楽しませることが出来る!
もっともっと帽子で面白いことをしていきたいと思った一日になりました。

2017年4月28日(金)〜30日(日)
「第21回 カジュ祭」
10:00〜16:oo
鎌倉二階堂 カジュ・アート・スペース

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「東京キモノショー」に帽子が並びます

着物をこんなにエンターテイメントに紹介してるとは知りませんでした、東京キモノショー。自身が着物を着ないので遠い世界だと思っていたのに、どういうわけか帽子を出品することになりました。
正確に言いますと、私が帽子制作のお手伝いをしているシルクブランドさんが出展、今回は私の作った帽子メインに並べるとのこと。え?着物に帽子ですか?
…最初は少々戸惑ったのですが、キモノショーテーマビジュアルにはちゃんと帽子が描いてある。実際に着物と帽子をコーディネートして楽しんでいる人もいるし、大正時代は和装×洋服だった。着物と帽子でビックリしている方が頭が固かったか。

あんぱんとか抹茶アイスとかカレーうどんとかたらこスパゲッティとか。
今さら私が言わなくてもだけど、私達はいま持っている文化と異なるものをつじつまを合わせて吸収してまとめあげ、新しいコトモノをつくって淘汰しての繰り返しでいろんなスタイルを生み出しています。そしてそんなこんなで生まれたコトモノも違和感を感じる以上に楽しんだり快適だったりするのでいつのまにか暮らしのスタンダード。

帽子をもっとたくさんの人に被ってもらいたい…と常々考えてはいるんだけど、捗々しい成果もなくもどかしい気持ちを抱えるばかり。でも日々の暮らしの中に私が気が付いていないコトモノが絶対あって、そこにヒントがあるに違いない。何処に何がある???探し当てたい!
そしてそれを見つけたとして、新しい帽子の提案を「いま」したとする。最初は「えー?」と驚かれても、ゆっくり受け入れられてそんな帽子の提案が「いつか」日常になれば嬉しいなぁ。
たぶん世の中に新鮮な提案が出来る人はそこの視点が非常にクリアで、なおかつ人が気が付かないようなところを敏感に感じ取ることが出来ているんだろう。
何か気付きがありますように、私も東京キモノショーを覗いてまいります。

東京キモノショー2017
2017年4月29日(土)~5月7日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)
日本橋三井ホール ( COREDO室町1  5階    エントランスは4階)
入場券 一般1,000円(高校生以下無料)

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マカロンクロシェとネックレスのコーディネート

経堂「スリーストア ギャラリー」でのアクセサリーと帽子の展示会。今日はマカロンクロシェとネックレスのコーディネートを楽しみました。
最初に私が 選んだのは赤のマカロンクロシェにマット加工した天然石ビーズネックレス、麻茶ラメのマカロンクロシェに貝のネックレス。無難。
うーん、自分が選ぶとなんだかイメージが単調でつまらない。ということで「これには何がいい?」と しぱん  デザイナーの本田ひろみさんに投げかけて彼女が選ぶという、作家の真剣勝負のようなちょっとゲームのような、そんな感じで出来上がったコーディネートをご覧下さい。
素人の写真なのでアクセサリーが綺麗に撮れていないのはご勘弁を。

(上から)
深い赤のマカロンクロシェにマット加工した天然石ビーズネックレス。ネックレスのビーズは2連3連にしたときにそれぞれ色の現れ方が異なるというさりげない懲りよう。石はスモーキークォーツ、レッドタイガーアイ、アゲート、ジャスパー。

麻の茶ラメのマカロンクロシェには貝のネックレス。ボリュームがあるのに軽い!夏の装いにぴったり。

オックスフォードのプリント生地、ピンクとグレー。私だとありきたりにピンクのアクセサリーを選ぶところ、彼女はこのようにあえてピンク無しのパステルカラーを提案してきました。なるほど!

シャリ感のある軽くて上質な滋賀県特産の近江麻のマカロンクロシェにはナチュラルな色合い。

野性の蚕の絹糸で織った野性味のある風合いが魅力のタッサーシルク。ブルーグレーがこんなに似合うとは発見です。

綿のマスタードにはポップなキャンディーカラー。

麻デニムにはどーんと存在感のあるラブラドライト。カジュアルになりそうな麻デニムもこのように上品に使っていただけます。

帽子とアクセサリーの組み合わせで何通りものコーディネートが出来て、手持ちの服の印象もガラッと変わります。今後の催事でこのような提案が出来ればお客さまももっと喜んでくださるかしら、こういうイベントをやってみたいね、と今後の活動に対しての夢が広がった一日でした。

2017年4月19日(水)〜23日(日)
「アクセサリーと帽子の二人展」
Ⅲ STORE(スリーストア)2F ギャラリー
11〜19時(最終日 17時まで)
小田急線経堂駅すぐの併設ギャラリーで
天然石やビンテージガラスアクセサリー しぱん とのアクセサリーと帽子の展示会です

帽子もアクセサリーも人が身に着けてこそ映えるアイテム。どうぞお試し下さいませ。

 

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「アクセサリーと帽子の二人展」@経堂スリーストア

経堂駅から徒歩30秒のところにある、古代オリエント美術やプリミティヴ&モダンアートを扱うショップ「スリーストア」、その2階のギャラリーでアクセサリーと帽子の展示会を致します。
パートナーは天然石やビンテージガラスアクセサリーを扱う しぱん  デザイナーの本田ひろみさん。2年前の催事でご一緒してからのご縁が繋がりました。

今日は搬入。ギャラリーというスペースでの展示は久しぶり。短い期間でもこの空間は私達だけのもの、ギャラリーでの展示会は真っ白なキャンバスを描くような心持ちがします。
ご覧のような可愛らしい帽子コーナーに、またまたマカロンクロシェを中心にご紹介。ギャラリーにいらっしゃる個性的なお客さまにアピール致します。

今日の搬入段階では展示スペースは別々となりましたが、明後日の在廊の際には「アクセサリーと帽子」の提案をしようかとも。

帽子をお探しのお客さまで「この帽子が気になるんだけど合わせる服がない」とおっしゃる方は少なくありません。その時にはいつも「帽子に合わせて服まで用意していたらきりがありません。そんなときは帽子とストールやネックレスなどのアクセサリーを合わせて下さい、そうすると顔周りが綺麗にまとまってお手持ちのお召し物と上手に合わせられます。帽子を上手にお使いいただければ、お持ちの服が何通りにも着回し出来るんですよ。」とお話します。

せっかくアクセサリーと一緒なのですから、このふたつのアイテムの組み合わせでガラッと雰囲気が変わるのをご覧いただきたい。きっと皆さん、びっくりされるでしょう!

コム・デ・ギャルソンのデザイナー川久保玲の言葉
「ファッションの分野に限らず本当に個性を表現している人は、人とは違うものを着たり、違うように着こなしたりしているものです。そんな人は、トップモード(流行の最先端)の服でなくても、Tシャツ姿でも『この人は何か持っているな』という雰囲気を醸し出しています」
この「何か持っているな」のお手伝いを帽子とアクセサリーで出来れば嬉しく思います。

経堂は駅前の充実した商店街と学生たちの活気に加え、豊かな緑と閑静な住宅街の街。
小田急線をちょっと途中下車して、温かく気さくな街の素敵なギャラリーにどうぞお越し下さいませ。

2017年4月19日(水)〜23日(日)
「アクセサリーと帽子の二人展」
Ⅲ STORE(スリーストア)2F ギャラリー
11〜19時(最終日 17時まで)
小田急線経堂駅すぐの併設ギャラリーで
天然石やビンテージガラスアクセサリー しぱん とのアクセサリーと帽子の展示会です
私は20日(木)のみ在廊
マカロンクロシェとブルトン風クロシェを中心にご紹介致します

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AZU通信56号「たたむ」

ご婦人方の夏の三大質問「洗えますか?」「畳めますか?」「UVカットしてますか?」の中の「畳めますか?」についての帽子屋の心の中。そして「畳む」を突き詰めたら日本人の死生観まで行き着きました。帽子は壮大です。

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松坂屋静岡店「帽子特集」終了しました

会期9日間のうち5日が雨模様という帽子作家も脱帽のお天気、松坂屋静岡店での「帽子特集」が終了しました
限られている期間なのでお天気に左右されるのは大変残念ですが、それでも静岡のたくさんのお客さまに帽子をご紹介できたと思っています。
特にマカロンクロシェは「見たことがないデザインといろいろな形にできること」が喜ばれました。試着して納得された瞬間、お客さまの表情はぱっと変わります。同時にこちらもご提案が喜ばれたことを嬉しく
感じ、自分のデザインは間違っていなかったという小さな自信をひとつづつ積み上げることができました。

素材も色もとりどりでご用意したマカロンクロシェ。「この素材が」「この色が」特別好まれたというわけではなく、お客さまのお好みがびっくりするくらい様々だったのが私には新鮮に面白く感じられました…場所によっては「黒系」「ナチュラル系」というような傾向があったりしますので。ということで初静岡の今回は少々おっかなびっくりでの品揃えで挑み、それは無難と言えば無難でしたが終わってみればもっと羽目を外したハジケた感じのものがあっても良かったかな。今はひとり反省会&対策会議中。

少しでも目を留めて下さったお客さまには、今回のために作ったチラシをお渡ししました。マカロンクロシェの被り方のバリエーションのイラストは私。搬入1週間を切った時点で「プロモーションなら手渡しできる何かがあった方がいい」との夫のアドバイスもあり、帽子を作る時間を削って描いたイラストです。
何人かでも「あー、やっぱりこの帽子、気になるわ」と思い出して下さいますように。

イベントで入るということは、常設の帽子売場の邪魔をするような立場でもあります。ここのお客さまを(言葉がよろしくありませんが)横取りすることにもなりかねませんし、これでもかなり気を遣っているつもり。そうは見えないみたいですけど。
そんな気持ちをいつも片隅に抱えていますので、今回 帽子売場にいるメーカー派遣の販売員さんが「こうやって一緒になって帽子を盛り上げていければいいですね」と言って下さったのは本当に嬉しかった。いつもより少し長い9日間を楽しく元気に過ごせたのは、優しく気持ちのいいスタッフのみなさんのおかげでした。

静岡でお会いした全てのお客さま、松坂屋静岡店でお世話になったスタッフの皆さま、どうもありがとうございました。
またお会いできますように。

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手織りのマカロンクロシェ

 

 

 

 

 

染織をしていた頃に染めたり織ったりした生地があります。その中で少々エスニックな風味の強いこの織地。何かに使えそうだと思いつつ主張が強く「何か」が見つけられず、しばらくそのままでした。

あるとき帽子にしたら面白いかもしれないと思いつき少しづつ使ってきました。幸い生地の個性がお客さまに喜ばれたのでしょう、それら帽子も全てお買い上げいただき手元には残っていません。
そしてこのマカロンクロシェが織地で作った最後の1個。他のマカロンクロシェと並べてもどーん!の主役級。
松坂屋静岡店でこれをご覧になったお客さま。「面白い!」と試着されました。が、これは生地のこともあり、他の2倍のお値段。それをお伝えすると、しかし「そうよね、そうよね」ときちんとご理解下さいました。が、決まらずお帰りに。

翌日。「やっぱり気になったので」と再来店。織地の雰囲気は気に入って下さっているのですが、頭に載せて馴染むかどうかをお迷いでした。使いやすいベーシックな黒とこの織地と被り比べて「あ!だんだん見慣れてきた!」と。
そして織地のマカロンクロシェはその方がお被りになることになりました。

「見慣れてきた!」のお客さまの言葉はとても良かった。
帽子が似合わないとお思いの方の半分は、帽子を被っている自分の姿が見慣れていないから、ということもあります。被って自分の姿を鏡で良く見て、毎日被っていれば「見慣れる」
技も何もありませんが、大事なことだと思いました。

さすがにあの織地の帽子をお包みしているときは少々感慨深くもなりましたが、それでも私のところにいるより被ってもらった方がいいに決まっている。
と同時に、オリジナルファブリックを再び手掛けたい!と思った一件になりました。

いま三カ所で同時開催中です。
私本人は静岡におりますが、小田急は帽子の仲間がご接客。
鎌倉ミンネはサバサバした愉快な女性オーナーがお相手致します。
どうぞお出掛け下さいませ。

2017年4月3日(月)〜11日(火)
「帽子特集」
帽子作家3名による春〜初夏の帽子のご紹介
松坂屋静岡店 1階 正面玄関前 イベントスペース

2017年4月5日(水)〜11日(火)
「春のクリエーター帽子フェア」
帽子作家3名による春〜初夏の帽子のご紹介
mameco(マメコ)木村麻実さんOrfeu(オルフェ) 窪村晶子さんと私
小田急新宿店 3階 婦人服飾雑貨売場
エスカレーター横 イベントスペース
(帽子のみの展示です)

2017年4月4日(火)〜8日(土)
「春夏の装い&帽子展 2017 Part 1」
帽子作家2組の帽子とデザイナーズファッションをお楽しみ下さい
鎌倉雪ノ下 北欧アンティーク&ギャラリーミンネ
(帽子のみの展示です)

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